ドリームリーグ2試合目
2018-02-06


日曜日の午後は香北Gで生涯vs青春の試合が行われた。市内から約一時間ほどの山間部に位置している

参加者は両チームとも少なく生涯11名,青春9名の身内対決だが両チームとも人が揃わない戦いにモチベーションは上がらない

年齢は青春が若いが技術的に生涯が一歩上なのでボールポゼッションは上回る予想

所が青春の助っ人クボタ氏が先制点を入れ生涯は追う展開・・・すぐさま左からクラハシのセンターリングをサクライが同点弾

これで突き放すと思うがまたしてもクボタ氏が2点目を入れ生涯を突き放す・・・あれっ・・・油断した訳ではない

1分後に中央からタケバのスルーパスにクラハシが抜け出したちまち同点・・・2対2は青春が大善戦かな?

助っ人に2点も入れられるとは・・・それで終わらなかった何と後半の立ち上がりに3点目を許す・・・助っ人が遠慮しらず

3度目の追う展開だが焦りはないすぐにタケバがねじ込む3対3の後は懸命に攻める生涯に守る青春の構図・・・

惜しいシュートもあったが青春の守りが機能して3対3のドロー
助っ人のハットトリックは聞いたことがない・・・

青春はいいシュートでしたが生涯はトップチームとして引き分けは頂けない・・・今年の戦いに不安を残した試合だった



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